2009年 10月 の投稿一覧

声フェチ

好きな声優が何人かいる。
アナウンサーも何人か好きな人がいる。
インターネットで顔を見て、好みじゃないなあ…
でも、声の方が勝ってしまう。

アニメ声優も好きだが、その声優が何の声をしているかはさっぱり知らない。
アニメには興味がないから。
歌が好きなわけでもないから、CDも買わないし聞かない。
ただラジオを聞いて、ひとり悦に浸っている。

いまは、ゆかりんがお気に入りかな。

ゆかりんが誰かわかる人はヲタでしょう。

三宅村商工会のモニターになる

三宅村ふるさと村民制度のモニターになった。

三宅村を第二の故郷にしてもらおう、というのが主旨らしい。
このページを先日偶然見つけたのも、当選したのも何かの縁なのでしょう。
東海汽船の代理店にはなったし。

今日は初めて、横浜市立中央図書館に入館してきた。
世界の鉄道の本を借りてきて、これから勉強しよう。
図書館は今までずいぶん利用してきた。

大崎駅のホームで

仮が人だったら…
この地の洪水を沈めるために…
17歳のおキクが…

それ以来、大切にしていた人形の髪が伸び続けることは言うまでもない。

横浜発見

事務所から中央図書館へ向かった。
気がつくとなぜか「ここから南区」
万世町、しばらく歩くと真金町に至る。

真金町といえば、笑点でおなじみの歌丸師匠のお屋敷があるところだ。
進路を修正すると、一筋の明るい商店街が見えてきた。

よこはまばし商店街

地方都市を思わせるかなり長いアーケード、活気ある商店街。
車が一台くらい通れる幅の商店街が数百メートルに渡る。
黒鯛200円、活き車エビ15匹1000円など素晴らしい価格設定。

事務所から歩いたところにこんなパラダイスがあったとは。

中区には「なんとか町」がとても多い。
横浜の下町、なんかとても新鮮。

精鋭ぞろい

ハマトラベル精鋭部隊が着々と集まりはじめた。
少将(控えめ)である我が輩は武器調達にぬかりない。
自称スナイパーだからな(ものほんの銃は持っているが)

旅行業外務員証
名刺
携帯電話
小口現金
軍手
足の冷えない不思議な靴下(塚本産業、希望者のみ)

これらを会社より支給する。

社長より外務員の方がよっぽど優秀なのは公然の秘密だ。

ひさしぶりの夜勤

ハマトラベルは旅行会社なのに夜勤がある(今日から導入)
社命だから仕方がない。
ええ、ひとり芝居ですとも。

ホテルのフロントでバイトをしていたとき、夜勤をしたことがある。
このホテルで起きているのは従業員で起きているのは(公然と)俺だけだ!
妙な征服感。
いまこの東里ビルもビルの中にはこの世の人は誰もいない。
といっても、ヤモリの生息している隣の物置部屋以外は入れるはずもない。

ワンセグはあるもののこのビルは電波が入らず、TVK以外は写らない。
それはまったく写らないを意味する。
でも、ラジオがあるから大丈夫。
いつもそばにはラジオがある。

少し仕事をしながら、いろいろ考えてみよう。
始発が動き出せば、いつでも帰れる。

始発は関内4:31発大宮行き…

千葉大女子大生

何があったかわからないが、とてもかわいそう。
何があったとしても若いのだから、過ちもあるだろうし。

殺してやりたいほど恨むって、なんだろう。
殺してやろうと思うのはきっと、誰かを殺されたときだけだと思う。

中退だし学部もまったく違うけれど、後輩なんだな…
中学生の先輩以外は、先輩も後輩もない生き方をしてきたから実感はないけれど。

千葉大に入学したのは二つ目の大学で、28歳。
予備校で教えながら、自分も受験した。
その年の千葉の予備校の実績は、千葉大1名(ただし講師)
同級生(といっても当時10歳くらい下)は居酒屋で深夜のバイトをしていた。
亡くなった彼女も飲食店でバイトをしていたのか。

偏見もあるけれど、若いうちに飲食店でバイトなどするとろくなことがない。
クセモノは、そこの男の社員。

ニュースを聞いているだけで、ブルーになる。
早く逮捕して、死刑にしてくれ。

Misty twilight

1981年の麻倉未稀のデビュー曲。
中学2年の時に、ひとりでファーストコンサートに出かけた。
歌詞の意味の100%を想像に任せて、最前列でおとなの彼女に恋してた。
詩の中の男と女、今でもできないおとなの恋愛に強いあこがれを抱きながら。

恋にあこがれたませガキは、人生の半分を終えて何を想うのだろう。

はじめての伊豆諸島

はじめて行ったのは、小学校1年の時。
家族3人で、羽田空港から今はなきYS-11で八丈島空港へ。
はじめての飛行機でもあった。
八丈島上空、八丈富士を見ながら旋回しているうちに気持ちが悪くなった。

YS-11は国産の旅客機で、零戦以来の名機といわれている。
2000年ごろたったか、衝突防止装置をつけない旅客機が許されなくなったときに、引退してしまった。
64人乗りで、機内は観光バスのような2列シート。

八丈島ではリゾートホテルに泊まって、プールで泳いだり、リゾートライフをエンジョイした。
何を食べたとか、ゲームセンターで何をしたかとかなぜか鮮明に覚えている。
その頃の写真で、母の写真が出てきたがえらく若い。
計算してみると、母が35歳くらい。
父は俺より若いじゃないか。

家族で旅行に行くのはとても幸せなのかもしれないな。

でも、伊東美咲とも旅行に行きたい。

旅行業いろいろ

旅行業をはじめてあっという間に半年経った。
まったく収入がないまま、そろそろまずい状況になってきた。
家賃や交通費が発生しているわけだし、何より、生活費が困窮してくる。

秘策がいくつかあるので、年内に発動させるが、果たしてうまくゆくかどうか。

まずは道具をそろえて、力をつけて。
そして何より、お客様を増やして。

JRなどの得意な鉄道はもとより、船・フェリー、航空券なんでも承ります。
12月より、海外航空券も取り扱います。
現在のところ、ビッグホリデー、びゅうの旅行商品は販売できます。

あとはICテレホンカードでも販売しようかな。