2012年 1月 の投稿一覧

鉄会開催

今週土曜日の2月4日、ホームパーティーをしようと思います。

今回は鉄道中心の話題で、鉄道ファンで集まりましょう。

キリンビール工場が近くにあるので、工場見学。

軽くのどを潤して、特設会場へ。

15時頃工場に行く予定なので、赤く染まる富士山も楽しめます。

 

簡単な料理を用意しますので、ご自分で召し上がるのみものをご持参ください。

会費は1000円で、最寄り駅は京浜東北線新子安、または京急線の京急新子安です。

東京駅からおよそ30分です。

日頃たまった鉄を吐き出し、新しい鉄分補給と参りましょう。

東北夏祭り

8月に入るとすぐ、東北夏祭りが始まります。

そのときのツアーの準備は、だいたい今から行うのです。

コースを考えたら、宿の争奪戦に参加したり。

旅行会社も苦労して作っているツアーなのです。

 

お客様の声を活かして、ご要望の強い、秋田竿燈、五所川原立佞武多(たちねぷた)、青森ねぶたを巡る旅の予定です。

去年と同じ竜飛岬、斜陽館のコースにするか、まったく違うコースを取るか、これから検討です。

第68回熱海梅園梅まつり

梅の開花が遅れて、通常300円が入園無料。

総本数464本の梅の木のうち、およそ140本が開花していた。

トンネルのように通れる、梅見の滝

ここに来た最大の目的、お友だちである高瀬一郎さんの歌謡ショー。
熱海在住の高瀬さん、NHKのど自慢グランドチャンピオン出身の実力派。
去年発売された新曲、「雨の夜あなたは帰る」
45年前のカバー曲らしい。

間近で見て、即売会でCDを買うのがお約束。
握手をして再会を約束。
高瀬一郎さん

「雨の夜あなたは帰る」

高瀬一郎Webサイト(視聴もできます)

熱海梅まつりWebサイト

やめてもらっていいですか?

本当に嫌な表現。
誰が言い出したのだろう。
この表現が丁寧だと勘違いしているバカが多すぎる。

やめていただけますか。

auを使っている方へ

auのポイント制度、意外に使えそうです。

少なくとも、ソフトバンクよりは使える。

例えば、バッテリ-。

どの機種もほぼ、1470円で購入できて、ポイント交換なら送料無料です。

一部の機種を除いて、バッテリーは電話につけた状態でないと充電できません。

充電したら取り出して、また交換するときに開けて、と面倒であり壊してしまいそう。

 

そんな御仁には充電タイプの外部バッテリーがおすすめ。

つまり、いつものACアダプターにつないで電池だけ充電する感じ。

その電池から、電話に充電する、ACアダプターを持ち歩くような感覚。

こちらは2600円だが、ずっとしばらく欠品。

 

auポイントどれくらいたまっているか、確認してみましょう。

auオンラインショップ

 

ポイントの確認

ハマトラベルで意外と安いもの

友だちにも伝わっていない、ハマトラベルで意外に安いもの。

国内編

ANAの航空券
出発の10日前まで。特割がなくなる期間がお得。平日はさらにお得。

JR東日本の新幹線、特急列車
5~50%割引。

ANAとホテルのセットツアー
ビックホリデー主催の北海道2泊3日とか、九州、沖縄など。

 

海外編

各地へのいわゆる格安航空券
そのとき一番安いものを検索。基本的に同じ端末で見ているので、安売りチケット業者とほぼ同じ品揃え。

ANA利用の海外ツアー
ビックホリデー主催のもの

ハワイ・グアムなどのツアー

ハマトラベルのメリット
メールや電話で申し込みができて、いろいろわがままが言える。
知り合いなら、振り込みしてから手配なんてケチなことは言わない。

デメリット
現金手渡しか、銀行振込のみで、カードは使えない。
ツアー商品によっては、商品券での支払いも可能。

海外航空券、ANA国内航空券、JR東日本の新幹線特急列車は安いです。
見積もりだけでもお気軽にどうぞ。

鉄の飲み会

30年ぶりに再会した同級生のかめちゃんと、鉄の大先輩ちはるさんと飲み会をした。

熱い鉄の話しを繰り広げ、あっという間に4時間。

その中で、何の車両が一番好き?というごく一般的な質問をした。

すると亀ちゃんは「103系」

これまたシブいお答え。

103系とは昭和の通勤電車の代表みたいなもので、JR東日本からは姿を消してしまった。

JR西日本では下関や広島で余生を送ったり、大阪のど真ん中でも思いきり現役。

去年の夏の天王寺駅。

京浜東北線を思い出すスカイブルー

懐かしい山手線のようなウグイス色

JR東日本では、銀色以外の電車は極端に少なくなった。

国会図書館デビュー

JRだけで行こうと、有楽町から雪道を徒歩で行く。

国会議事堂にはたくさんの観光バスがやってきていた。

○○後援会という栃木ナンバーの観光バスも。

国会に属しており、立法の補佐の役割で設置された唯一の国立図書館。

所蔵数はおよそ2200万点で、日本のすべての出版物が存在する。

国会議員と国会職員以外は貸し出しは受けられない。

CDもかなりの数があるが、複製不可で手にも取ることができない。

 

最近システムが変更されて、入館証がないと入館ができない。

一時入館はできるが、端末による検索や複写サービスが得られない。

開架にあるものはごく一部で、端末で資料の申し込みをして20分後くらいに取りに行くシステム。

コピーするにも端末から申し込みが必要。

入館時にカードを作るのに数分、端末から申し込んで数分以上、いろいろと時間がかかる。

働いている人はなぜかみんな声が小さい。

いわゆる、本を読みに来てる人がいない不思議な図書館。

(利用者IDはあと4桁続く)

 

 

昨日見た声優さん覚書

せっかく生で見たので、お名前を覚えておこう。
プログラムを見て、出演順。

田中里和さん
http://profile.ameba.jp/b-rank-diamond3100/

矢野亜沙美さん
http://ameblo.jp/yano-asa7/

箸本のぞみさん(一番タイプかも)
http://ameblo.jp/otesomie/

宮本かおりさん
https://twitter.com/#!/_Miya_Kaori_

小田珠実さん
http://ameblo.jp/kiss-girl/

春井柚佳さん
http://ameblo.jp/haruiyuka/

男性声優はまあいいや。

 

年齢不詳だが、ほぼみんな平成生まれ。

若いってそのときにしか手にできない大切なもの。

応援するぞ~

イベントに出かけました

ニャンちゅうの声でおなじみのベテラン声優津久井教生さんと若手声優の朗読劇。

渋谷のライブハウスで行われたイベントは、初体験。

声優が好きで、しかしアニメは興味がないぼくにはぴったりのイベント。

声優さんがシナリオを読みながら劇をするという、アフレコ現場のような状態。

 

夢を持ち続けて一歩を踏み出した若手声優の瞳は美しい。

お客さんも関係者を除くとほとんど20代の若者たち。

来月もお邪魔します、と津久井さんと握手。

今度はお客さんや声優さんに声をかけてみよう。

 

おもしろい新しい世界を見つけた。

ニャンちゅう