こころをつなぐもの。

SNSで懐かしい人,同じ時代を感じた人とたくさん知り合う。
30年近く前にどこかですれ違った人,少しの時間のずれで出逢わなかった人とインターネット上で再会してる。
これがITの力。
ITは決して冷たいものじゃない,こころとこころをつなぐことができる。

手紙にはこころがこもってる。
でも,メールにもこころはこもってる。

字が汚くても思いは伝わる。
それなら,活字だって思いは伝わる。

ITでこころは伝わる。

ITこじま

ぼくは朝日新聞

昨日の夜,朝日新聞から速達が届いた。

要約すると,あなたは立候補予定者説明会にいましたね。出るなら取材に行きますよ。
朝日,産経,東京,毎日,読売の五紙は東京の区議選・市議選は一紙が代表していきますとのこと。
その担当が,僕は朝日新聞。
経歴など書いて返信するみたい。

だんだん現実味を帯びてきた。もうあとには引けないな。

政策を見てみると。

なんだか切羽詰まってない。

介護の必要な家族がいるのに受け入れ先がなくて困ってるとか,小学生の子供の学校が終わってからの居場所がないとか。

僕の政策にはいわゆる,「子育て支援」「老人介護福祉」についての政策がない。
これは,もちろんどうでもいいと思っているのではなくて当選した暁に精いっぱい勉強しみんなと考えようと思っている。
僕の得意分野は,ITと子供たちの教育だから。

この政策について,ぜひご意見を賜りたいです。
もちろん無記名でよろしいですし,誹謗中傷でも受けます。
けちはつけていいですが,意見をください。
そんなのだめだ,ではなくて,こうしなければだめだと言っていただけるととてもありがたいです。

まずはアンケートを実施してみましょう。

風邪が治りません。みなさんも是非風邪など召しませぬように。

いじめ110番

こじま将人の政策のひとつに24時間対応「いじめ110番」の設置がある。

現在中央区には,教育センターこども電話相談というのがある。

以下引用
子どもの教育で困ったときには「教育相談」へ
 子どもの教育上の悩みや問題を、専門の相談員が電話や面接によって一緒に解決策を探します。
※秘密は守ります。

 たとえば、こんなときに!!

 いじめを受けているか心配である。仲間はずれにされている。友達とうまく遊べない。学校や幼稚園に行きたがらない。反抗したり暴力をふるったりする。おこりっぽい。引っ込み思案である。問題行動や非行傾向がある。就園・就学・進路のことで相談したい。
その他。

電話相談申込み
 いつでも相談に応じます。
お気軽にダイヤルしてください。
区内在住の幼児から高校生までのお子さんについての相談に応じます。
また、こども本人からの相談にも応じます。

相談日時
毎週月曜日から土曜日 午前9時から午後5時まで(時間外及び日曜日、休日は留守番電話で受付します。)

相談料
 無料

9時から17時でどうやって児童・生徒が電話できるんだ。
留守番電話にいじめらてる子供が吹き込むか?
そんなことができるなら親にでも先生にでも相談できるだろうが。

ここに記載していないが電話番号はフリーダイヤルではない。
相談は無料だが,電話代くらい負担しろということだろう。
民間でもこんなふざけた対応はしない。

こんな姿勢だからいじめは減らないんだ。子供のいじめが見抜けないんだ。
「いじめがあったら言ってこいよ」じゃないんだよ。

俺は予備校講師だったけど,「わからないところがあったら質問しろよ。」
これは最低な言葉である。
生徒がわからないところがわかっていない,質問されるような授業を行っているの二点からである。
もちろん,すべての生徒にパーフェクトな授業は難しい。
語弊があるが授業レベルに達していない生徒もいる。
そのための質問である。

全生徒に,はたらきかけることはできなくとも,もっと相談することの垣根を低くすることはできるはずである。
職員の勤務時間と同じ相談時間,やる気があるのだろうか。
元々子供を対象にしていないものだからかもしれない。

24時間対応とはまずはメールでも受け付ければいいのである。
匿名で無責任な投稿でもいい。
いじめられてる本人だけでなく,まわりの生徒もこれで気軽に報告できる。
その後に行政・学校・保護者で調査すれば発見はできるはずである。

中央区は昨年11月にいじめに関する「よびかけ」を行った。
学校にいじめのサインをもっと見つけるように,保護者にいじめをしたらいけないと躾をしろ,子供には黙っていないで相談しなさい。

行政は何をするんだよ。
だから,呼びかけだけじゃなくて,いじめられてるやつの声を聞けよ。
どうしてそんな簡単なことに気がつかないんだろう。

地球温暖化

東京はこの冬初雪がまだ降っていないそうだ。

夏は猛暑で,冬はここ数年過ごしやすい。
私が子供の頃は東京でもずいぶん雪も降ったし,もっと寒かった気がする。
地球温暖化が進んでいることが普段の生活でも感じるようになった。

環境も,人との信頼関係も壊すのは簡単である。
その回復は時間もかかりたやすくない。
取り返しのつかないことを後悔しないためにも,今なにかをしなければいけないのではないか。

銀座アップルストア

銀座にアップルストアがある。
ここは従業員が全員Tシャツである。
この季節にTシャツ。

従業員が何を着てもいい。
しかし,季節にあわせた服装をした客である私は汗をかくのである。
貴重なエネルギーを使って,CO2を排出して室温を上げているのである。
走り回ってる宅配便のドライバーではあるまいし,アップルの彼らがそんなに動き回っては見えなかった。

デパートなど小売店も全般的に設定温度が高すぎると思う。

アップルに質問してみることにする。

政策

評論家が政治家の素質について,政策立案能力と言っていた。
やはり政策こそが政治家の命。
私の得意の分野は「教育とIT。」

学校教育と社会教育,生涯教育のすべてとIT化。

やりたいことはたくさんある。
ひとつひとつ整理して政策を提言してゆこう。

政治家に必要なもの

体力を増強しようと今年初めての筋トレを行った。
一年で10キロの減量に成功したがインストラクターが計算してくれた。
それによると,10キロの内訳は脂肪5キロ,筋肉5キロらしい。

現在183センチ体重61.5キロ。BMI値18.5は,やせ。

一ヶ月空いてしまった筋トレはそれは苦しいものでした。
でもがんばらないといけない。
なんてったて俺はビジュアル系だからな。ぷぷぷ。

Make IT 21

J-WAVEのラジオ番組にMake IT 21というのがある。
主に,経営者などをゲストに話を進めてゆくという高聴取率の番組。

http://www.j-wave.co.jp/original/makeit/

ナビゲーターはショーンKさんというニューヨーク生まれの二物も三物も与えられている人。
俺はひそかにライバルと思っているが,勘違いも甚だしいだろう。

なんとなくベールに包まれたショーンKさん。しかしWebで調べてみるといろいろ出てきた。
本名,生い立ちなどなど…。

同じ歳だった。

俺が出るまで番組が続いていますように。