ヨーロッパ鉄道編2日目

ハンブルクベルリン

Hamburg Hbf → Hamburg-Altona Sバーン

ハンブルクの都市高速鉄道網(Sバーン)
小さめの車両で、銀座線のような感じです
貫通路はなく、連結面にも座席があります
(バスの一番後ろと同じ)

Hamburg-Altona → Berlin Hbf(tief)

ベルリン行きのICEはハンブルク・アルトナ駅から発車

ICE-T 動力分散式の振り子式電車
TはTilt-technology、傾斜機構の意味

食堂車

ドア横にある液晶画面

 

線路脇の壁の落書きがひどい。
車両にも落書きされていた(これはかわいい方)

ベルリン中央駅の地下ホーム(tief)着

ベルリン→ドレスデン→ライプツィヒ→ベルリン

Berlin Hbf (tief)  → Dresden Hbf
EC177

チェコ共和国に行く国際列車(EC…Euro City)が入線

2等・2等・食堂車・1等…日本では考えられない編成

チェコ鉄道をあらわすCD

簡素な1等車

5カ国語で書いてあるトイレのドアスイッチ

トイレの洗面台にあった右上の黒いものをクルクル回すと、カリカリと粉チーズのように石鹸が削られて出てきました。

牽引するのはドイツ国内なので、DB

ドレスデン中央駅の発車案内板
ここしか遅れ情報がでないので、必ず見るようにします

Regional Express
比較的短距離の快速列車で、よく見るとディーゼル

ドレスデン中央駅舎
日本でビールの駅というと、恵比寿駅みたい

日本ではないような位置を貨物列車が走ります

路面電車のホームから発車するバス
これも日本では見られない光景、国産車ベンツ

オフィスと店舗が並ぶ

Dresden Hbf → Leipzig Hbf
IC2032

車内のデッキにあるモニター

プッシュプルの客車で200km/h超え

ライプツィヒ中央駅 1915年開業

Leipzig Hbf → Berlin Hbf (tief)
ICE 1708

明日は寝台列車に乗るまでベルリン市内観光