徳島阿波おどりツアー2024

関東発着・1名様より
市内ホテル泊・自由に観覧
最終のご案内中です

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徳島阿波おどりツアー2024

「徳島阿波おどり2024ツアー(添乗員同行なし)」は、会場徒歩圏内のホテル(ビジネスタイプ)をご用意、少人数、一人旅に最適なフリーツアーです。

8月12~14日出発、1泊または2泊(3泊も可能)

航空機、高速バスが満席になり次第終了します。
現在、弊社が確保しているのはホテルのみで、お申し込み後に交通の手配をいたします。最繁忙期です。どうぞお早めにお申し込みください。

(1)羽田=神戸(スカイマーク)+ 神戸=徳島(昼行バス・約2時間40分)

※スカイマークは、LCCではありません。ほぼお好きな時間をご用意できます。
※淡路島を通るコースです。夜行高速バスより快適に移動できます。

【参考価格】
おとな1名様・シングル2泊 74,900円(税込)より
おとな1名様・ツイン2泊 67,900円(税込)より
(ご希望により、ダブルもご用意できます)

お見積りは、お問い合わせより、希望の日程・泊数・人数等をご連絡ください。

(2)東京=徳島 夜行高速バス利用

【参考価格】
夜行高速バス(三列独立シート・トイレ付)往復
市内ホテル1泊(延泊可能・部屋タイプ要相談)
おとな1名様56,800円(税込)より
※徳島駅22時以降発ですので、二夜、阿波おどりをお楽しみいただけます

お見積りは、お問い合わせより、希望の日程・泊数・人数等をご連絡ください。

(3)オーシャン東九フェリー(東京=徳島)利用

フェリーでのんびり移動されるのもお勧めです。

往復のご用意もできますが、復路は徳島発朝9:00なので少しもったいないです。往路のみフェリー利用で、陸路を旅しながらお帰りになるのも楽しいです。

徳島から京阪神方面は、昼行バスが充実しています。バス移動をして、航空機、新幹線等でお帰りになるプランもございます。途中、淡路島観光をすることもできます。

お見積りは、お問い合わせより、希望の日程・泊数・人数等をご連絡ください。

【オーシャン東九フェリーについて】

東京港フェリーターミナル19:00発→徳島港(翌日)13:20着

ホテルに移動し休憩後、阿波おどりへ。

全長191m、総トン数12600トン

オーシャン東九フェリーより

階段式の2段でプライバシーに配慮した設計のベッドです。
女性専用のお部屋もあります。
(各ベットに、コンセントあり)

海が見える大浴場がございます。
お食事は自販機メニューですが、充実しています。

のんびりゆっくりと移動できることが最大の魅力です。

ツアーお勧めポイント

本場徳島市の阿波おどりは、例年8月12~15日の4日間開催されます。2024年より、8月11日(前夜祭)を含め、5日間開催です(有料演舞場などは4日間)

阿波おどり会場から徒歩圏内のホテルをご用意いたします。一人旅や、ご夫婦、お友達などの少人数で自由にお楽しみいただけます。

添乗員同行なしツアーの昼食、夕食はフリーです。

食の情報として、徳島は全国屈指の鱧(はも)の大産地です。鱧といえば京都のイメージですが、実はそのほとんどが徳島産です。地元ならではの様々な料理法があります。旬の夏に、活き鱧の湯引きはもちろんですが、照り焼きなどもお勧めです。老舗、小さなお子様がご一緒でも大丈夫なお店など、ご紹介いたします。

また、古くから麺を主食にしてきたこともあり、たらいうどん、祖谷そばなど様々な名物麺類があります。全国的に有名になった「徳島ラーメン」は、とんこつベースに濃口醤油を加えた濃い茶色のスープに、甘辛く煮込んだ豚バラ肉と、生卵のトッピングが特徴です。おかずの位置づけということで、量はやや少なめです。

その他、室戸の伝統の鯨料理、ブランド地鶏の阿波尾鶏(あわおどり)、特産のすだちを使った「すだち酎」などにもファンが多いです。

日本最後の清流・四万十川(高知)の「うなぎ」が有名ですが、関東風に比べタレがかなり甘めで好みが別れます。

いよいよ本番が始まります

提灯に灯りがともり始め、阿波おどりが始まります。

駅周辺は歩行者天国になり、賑やかなお囃子と太鼓の音が聞こえてきました。

日本一の規模ですが、広いのでそれほど人の多さが気にならず、マイペースに見学できます。

無料演舞場について

両国橋演舞場・新町橋演舞場
(18:00開場~22:00)

地元の方々も多く、より身近に感じられます。邪魔にならない程度なら、近くで写真撮影することもできます。

おどりエリアと見物エリアをコーンとバーで区切ります。 

無料演舞場

 

おどり広場等

⑴ 新町橋東おどり広場及び両国橋南おどり広場
18:00~22:00

⑵ アミコドーム
14:00~21:00

⑶ シビックセンターさくらホール
 14:00~17:00

有料演舞場について

有料演舞場は、 徒歩圏内に三箇所(2024年)あり、洗練された有名連の踊りを鑑賞することができます。 途切れなく躍り込んでくるので、じっくりと楽しめます。

総入れ替え制の二部構成で、観覧席は例年当日券を販売しています(2024年は価格変動制)

ただし、S席以上や総おどりの席をご希望の場合は、前売り券を発売開始直後にお求めになることをお勧めします。

弊社は区分手配(A席2枚など)は承りますが、一番前の席などの指定はできません。席にこだわりをお持ちのお客様には、アドバイスを差し上げています。

市外に宿泊する団体ツアー客で、1部は混み合いがちです。徒歩圏内ホテル宿泊のメリットを生かし、是非2部をご観覧ください。

【参考】2024年の有料演舞場
(1部 18:00〜19:40 2部 20:20〜22:00)

藍場浜演舞場
一番広い演舞場で、芸能人などのゲスト出演が多いです。
南内町演舞場
2024年の2部は、連日総おどりが行われます。
紺屋町演舞場
2024年復活、程よい広さで観覧できてお勧めです。

有料演舞場

阿波おどり総おどりについて

2024年の総おどりは連日、南内町(みなみうちまち)演舞場2部の最後に行われます。川に沿った独特の形状で、例年同様に設置されるならば、川側3列目以降をお勧めします。

阿波踊り2023「総踊り」
新型コロナ5類移行後、初めての開催となった徳島市の阿波おどり。8/14に「南内町演舞場 supported by 電脳交通」で行われたフィナーレの”総踊り”をアーカイブで!<出演>四国放送アナウンサー #森本真司 #豊成春子#阿波踊り202…

ご希望を伺い、四国出身の社員が、お客様のオリジナルツアーをお作りします。

 

あちこちの路地で、小さな渦(輪踊り)を見られるのも楽しいです。皆が自由きままに踊っており、気持ちが盛り上がります。

一晩中遠くからこだまする音色、街中が阿波おどりの二拍子で揺れている印象です。本場のスケールの大きさと独特の情緒は、実際に肌で味わう価値があります。

ハマトラベルでは、台風などの有事の場合、代替交通機関などをご提案し対応いたします。過去のツアーはすべて、影響を最小限に押さえることができました。

キャンセルの場合は、標準旅行業約款に基づく取消料をいただく場合があります。

 

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