しなこじダイアリー

日常生活のあれこれ

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皇居の紅葉

正門鉄橋 (二重橋)

紅葉が見ごろでした、荷物検査などを経て行列は進みます

恒例の乾通りを散策できる期間になったので思いがけず見物できました、開門の9時前に
坂下門に到着していましたが開門が早くなりほとんど待たずに入場できました、この坂下門は
皇居内で一番人通りの多い門だそうです

宮殿  今回こちらには入れません

松とのコントラストも美しい紅葉でした

入場できない道、山下通

富士見多聞が見えてきました

反対側には色づいた銀杏の木の下で冬桜が満開でした

富士見多聞の下は蓮池豪

行列はなるべく動くように言われます、局門の前でも”長く立ち止まらないで”とのアナウンス

もみじの種類も多いようでいろいろな色が楽しめます、奥に見えるお濠にかかる橋は二の丸庭園
に行く道のようです、ここが今回の通り抜けの違うところ、例年は乾門に抜ける道が散策できる
のですが今回は目的が違いました

以前、宮内庁に申し込み、案内付きで皇居内を散策したことがありますその時は二重橋も
内側から見られて感激しました、宮殿前の広場でも解説付きで見物できました

長屋門だったように思います、局門と続いていたのかもしれません

紅葉したもみじと桜、意外な組み合わせです

道潅濠  江戸城を築城した室町中期の武将、太田道灌ゆかりの濠でしょうか

このまままっすぐ行くと乾門に着きますが右に折れ、普段は通行禁止の道を行きます

乾通りから右に折れて先ほど見えた乾濠の橋を渡ります、普段は通行禁止の道です

石垣に紅葉は一段と美しいです

着いたところは皇居東御苑の天守台跡前です

この日の目的は、先日大嘗祭が行われた「大嘗宮」です。
ここからすぐ見られるわけではなく、一度本丸大芝生のところを通りぐるっと回って
たどり着く一方方向です、ここに行くまではまだかなり先を回らないと着きません。

長い列が続いていました。

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イタリア料理週間 その2 

イタリア料理週間のパスタづくり実演を最前列で見物しました

カーザ・アルトゥージのシェフ、カルラ・ブリリャドーリ氏がロマーニャ地域で典型的な
数種類のパスタの解説しながらの実演でした

イタリア家庭料理の伝統を現代に伝える料理教室主催、エミリアロマーニャの料理や特産品の
普及にも努めているそうです

100グラムの粉に卵1個が目安とか、台は板が適しているそうです

もちろん日本語通訳付き

スタッフが用意した麺棒が短すぎたと言ってました

小さなパスタを作る道具

こちらも、ひとつづつこんな作り方するのですね

次は切って作るパスタ

色々な形にカットします

左は不揃いの長方形に切ったパスタMALTAGLIATI, 細めのタリアテッレはTAGLOLINI
PAPPARDELLEは幅の広いきし麺状んのパスタ、右側はおなじみタリアテッレ、
卵を練りこんだきし麺状のパスタです

CAPPELLETTIは小さな帽子という詰め物をした小さなパスタ、右側のRAVIOLIは詰め物を
した四角形の小型のパスタ

解説をしながらいろいろなパスタを作りました、地方によって好みの形やソースがあるようです
こねたばかりの生地と20分ねかせた生地の手触りが確かめられました

パスタの試食と思ったのですが、試食はパルミッジャーノレッジャーノにバルサミコ酢を
かけたものでした

とても美味しかった、シンプルな初めての食べ方でした。

パスタを作りたくなりましたが、やはりセモリナ粉でなければならないでしょう
デモストレーションだから日本の粉(薄力粉)を使用したのでしょう。

今はどんな種類のパスタでも手に入りますから、いつも既成のパスタを使用しています。
最近デュラムセモリナ粉を買ったので試してみたいです。

 

ちょうどお昼時、文化会館の並びにあるこちらで一緒に参加した
Minakoさんとランチを楽しみました

ランチコースの前菜盛り合わせはバラエティーに富んでいました

こちらはカジキマグロのトマトソースのパスタはMinakoさんが選び

私は豚肉を煮込んだソースに幅広のパスタ、トリフがのってました、パスタづくりを
見てきたばかりで、思わず幅広のパスタを選びました、ソースによう合う食べ応えのある
美味しいパスタでした

かわいいドルチェとフルーツにコーヒーのランチコースでした

文化会館に通っていて気になっているお店でした、ずっと昔、何十年も前にこの場所の
違うお店でしたが確か同じイタリアンでした。

たしかCOLOMBAというお店で北イタリアの料理を食べたことがあります。

イタリア料理はいつでも魅力的です、粉もの好きにはパスタは最高!
ますますパスタ好きになりました。

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イタリア料理週間  その1

九段のイタリア文化会館です

ちょっと目立つ色ですが、すっかりなじんでいます

イタリア料理週間のイベントに参加しました、会場は1Fのエキジビションホール

 

会場で開催中の平松玲子 写真展 「美々なる主役たち」を紹介します

 

これは何?  サフランです

クレモナ風フルーツのモスタルダ イタリア北部ロンバルディア州の町
クレモナはバイオリン製作で有名だが、果物をマスタード入りシロップ
に着けたモスタルダも知られ、夏の終わりに季節の果物を瓶詰めにして
作る。 現在ではお土産用にカラフルな瓶入りのものも販売されている
クリスマスのご馳走の一皿、茹で肉と一緒に食べる習慣がある。

ニンニク、オリーブオイル、醤油  ニンニクとオリーブオイルが
イタリア料理の象徴だとすれば、醤油は日本料理の象徴である。
この写真はこれら三つの深い結びつきのメタファーである。

ヱンナのサフラン入り羊のチーズ  シチリア島の中心部に位置する
エンナで作られている羊のチーズ、ハードタイプのチーズで、高価な
サフランや胡椒が加えられている。

カギ針で作ったマッケローニ  シチリア島の中心部に位置するエンナ
地域の典型的なロングパスタ、生地を直径2ミリほどのカギ針に巻いて
手で転がしながら長く伸ばしてゆく、南イタリアのカラブリア地方でも
同じような手法でパスタが作られている。

ユダヤ風アーティーチョーク  ユダヤ、ローマ風料理の典型的な
一皿、16世紀から作られており、アーティーチョークを素揚げしたも
のが、オリジナルのレシピです。

バジル     イタリア料理には欠かせないバジルはラテン語の
basilicum, ギリシャ語のbasilikosに由来し、それは王たる威厳に
満ちた植物という意味である、ビタミンが豊富でかほり高いバジルには
抗炎症作用、また抗菌作用がある、その昔は治療薬としてまた香水に
用いられていた。

カステルマーニョチーズ イタリア北部ピエモンテ州のカステルマーニョ
ブランドレーヴェス、モンテロッソ。グラナ地域で作られている原産地
名称保護のチーズで、13世紀から食べられてきた。
混合乳で作られるセミハードタイプで、「チーズの王様」と呼ばれる。

ヴェスビオ火山のミニトマト ヴェスビオス火山の斜面で栽培されている
トマト、ナポリでクリスマスに飾られるキリスト生誕の様子を人形で
表した模型「プレゼービオ」にもこのトマトが見られる。

バルサミコ酢  イタリア北部、エミリアロマーニャ州のモデナ産
バルサミコ酢は原産地名称保護である、ブドウの搾り汁を濃縮した
もので、少なくとも12年の歳月をかけてじっくり熟成させる。
その昔、貴重なバルサミコ酢は薬品として用いられていた。

手作りの生ショートパスタ シチリア島中心部に位置するエンナ地方の
手作りパスタ、エンナの近くディッターイノ渓谷で生まれた硬質小麦は
昔からこれらのパスタ作りに使われてきた。親指と人差し指で作られた
二つのくぼみには、経験と愛情が込められている。

ソラマメ  ソラマメは先史時代から、サルデーニャ島において、
マメ科植物の中で最も広く栽培されてきた、島には”ソラマメとラード”
という名の郷土料理があり、山岳地域で、とりわけ厳しい冬の寒さ
しのぎのために食されている。

イカスミのリゾット  ヴェネツィア南部の港町、キオッジャで捕れた
新鮮な紋甲イカの墨を使った米料理のリゾットは、ヴェネツィア共和国
の領土だったイストリア半島で庶民の料理として作られるようになった。
その後現在に至るまでヴェネト州の郷土料理として食べられている。
付け合わせには鮮やかな赤紫色の野菜、チコリがよく合う。
チコリはヴェネト州の特産物で、ヴェネツィア北部の町トレヴィーゾの
ものが特に美味しいとされている。

プンタレッレ    カタローニャ種の野菜 チコリの新芽の部分
ローマの八百屋ではチコリの新芽を写真のように切り、水の浮かせて
売っている。
ニンニク、アンチョビのみじん切り、オリーブオイル、ワインビネガー
白コショウのドレッシングをあえて食べる。

ストランゴッツィ イタリア中部、ウンブリア地方で食べられている
四角い切り口のロングパスタ、小麦と水のみで作られる、ソースは
みじん切りにしたマッシュルームをベースにして薄切りにした黒トリュフ
エクストラバージンオリーブオイルをたっぷりかけて食べるそうです。

アーモンドのペストリィー  サルデーニャ島のアーモンドのペスト
リーは方言でPastissusと呼ばれおり、白い糖衣で包み、花嫁のベールの
ような繊細な模様が描かれる。
家庭では復活祭やクリスマスをはじめ、祭りの日に作られる。

 

こんなにアップにした写真は、知っている食品も新鮮な感じでした。

 

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湯島天満宮の「大菊花展」

今年もいつの間にかこの季節になった気がします、出かけてみました

こちらは春日通り切通し坂の天満宮入り口

境内に入るとすぐに大輪の花がありました

直径が20㎝もありそうな見事な大輪です

こちらもすごいですね

こんな所もありました、右側のハート形の菊の花のベンチに座ると若返るのだとか、、、

菊人形は、山上憶良、女官、大伴家持奈良時代の歌人でしょうか

こんな形に植えられた鉢もありました

三重塔ですね

お雛様も見かけました

こちらは小菊

本殿でのお詣りの列に並びました

七五三のお祝いや、入学祈願でしょうか参拝者が多い日でした

結婚式があるのでしょうか、白無垢で写真を撮る準備のようでした

先ほどのカップルですねこの後本殿に入ってゆきました、秋晴れの日曜、結婚式日和でした

 

境内ではこんな光景も

一番前で見物していたのは素敵なお嬢ちゃん、7歳のお祝いでしょうか
元気に成長してくださいね

”脱げないよ~”

上手に脱げました

 

湯島天満宮はずっと以前から時々出かけています。

境内にはいろいろな菊の花がいっぱいでした。
菊は花屋さんでいつも見かけますが、やっぱいこの季節が似合います。

 

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浅草かっぱ橋商店街

おなじみのビルです

ちょっと魅力的でしたが、今は片付けている最中ですから諦めました

こちらも魅力です、ちょっとした刷毛や毛玉取りなど買いまいました

この大きなたわし、亀の子ならぬ親亀ですね

かっぱ橋大通り、ウイークデーの午前中で空いていました

最近よく見かけるようになったサンプル店です

外国人観光客もよく見かけます、こちらは特に人気でしょう

この日の目的はクリスマスケーキをたくさん作る友人のお供でした、こちらでケーキの箱など
買いました

食品は並びにあるこちらのお店、なかなか魅力的ですが、業務用で食品が大容量なんです
でも安いのは魅力ですね、いろいろ買えました。

 

 

かっぱ橋商店街の近くで以前行ったことのあるロシアレストラン
”ストロバヤ”に立ち寄ったのですが、あいにく木曜日が休日ででした

浅草に出て友人の希望でこちらの洋食屋さんでランチにしました

テレビにも出演するオーナーシェフは大宮氏

入ったときは満席でしたが、このあとまた満席になりました、人気店なんですね
写真中央はパリのエッフェル塔工事中の写真のようでした。

 

スープはトマト味でちょっとした酸味が心地よい味でした

友人はハンバーグ、肉いっぱいの武骨なハンバーグでしたが、気に入ったようです

私は鶏肉のマスタードソースを選びましたが、結局シェアして両方楽しみました、何となく
以前写真で見たような気がして探したら、読売夕刊土曜版でこの料理が紹介されていました
気になる料理が出ていると保存しているのです

どちらのお料理もパンが良く合います

食後のコーヒーはたっぷり頂きました

階段を下りるとき今まで気が付かなかったですがちょっと怖いような階段でした

1階はカウンター席です、浅草の人気洋食店なんです。

 

かっぱ橋はついつい買ってしまいそうな商品がいっぱいでした。
最近は外国人観光客も多く見られます。

 

 

 

 

 

 

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横浜散策続き  

息子の家に泊まった翌日も気持ちの良い青空で3人で散歩に出ました。

 

前日散策の時に通った小さな川の下流はこんなに下の方を流れています

京急子安駅近くの踏切です

踏切は渡る機会もなく少しの間見ていました

渡ってから見ているとすぐ向こう側にはJR京浜急行が通過中でした

河口近い雰囲気です

花で飾ったボートを見かけました

巡回中でしょうかポリスボートが行きました。

 

 

帰り道に近くの神社でお詣り

縁日で賑わうこともあるようですが、普段は静かな神社です

前にも紹介したことのあります、こちらの境内を通らせていただきました

久しぶりのお詣りでした。

 

大口商店街を通ったら日曜日でイベント中でした、大きな商店街ですが閉店したお店も
見受けられてちょっと寂しい感じですが、この日は子供たちで賑わっていました。

散策のあと夕方には大口商店街近くの銭湯に行きました、温泉やサウナそして
露天風呂まである銭湯で息子のところに行くと勧められてよく出かけます。

銭湯から戻ると夕食の支度も出来ていて、連日忙しかったので良い気分転換になりました。

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横浜散策

住宅地の脇の小道は「入江せせらぎ緑道」という横浜市鶴見区から神奈川区にかけて
流れる入江川の上流部区間、流れは自然の小川を模したせせらぎとそれに沿った
遊歩道として整備されています。

 

久しぶりに先週末に息子の家に遊びに行き、昼食後散歩に出かけました

息子夫婦はよく散歩に出ますが最近行くようになった場所でした

水がきれいで心地よい流れの音でした

浅い流れなのにところどころで見かけた大きな鯉

この日の目的地は徒歩でかなり時間のかかった鶴見区馬場にありました

花木園です

花が多い季節ではありませんが、種類が多いので少し見られました

梅や桜の木もあり春には美しいそうです

秋の景色です

浜虎の尾  二の丸庭園や向島百花園などでも見かけます、数は少なかったけど満開でした

紫式部ですね

リンドウ

中央ににある池はショウブ田と蓮の池だそうです

マユミは紅葉と共に秋の野山を美しく彩ります

ブルーべりのようなこの実はヒメユズリハの実でした

お茶室もあります、紅葉の季節は素晴らしいでしょうね

いつも公園で見かけるのより濃い色のキンモクセイ

大好きなナデシコは1輪だけ見かけました

広い園内で雑木林や竹林もあります、花の種類も多く散策には良いところでした。

 

帰り道小さなシロサギを1羽だけ見かけました

公園で見かけるときは魚を狙ってじっと固まったように動かない光景ですがここでは歩き回り
餌探しのようでした。
男の子がするめを結んだ糸を垂らしてザリガニ取りをしてました。

 

帰り道オレンジ色の染まった空があまりに美しかったので、急ぎ家に戻り写真を撮りましたが、
残念ながら一番美しかった時に間に合わなかった

数分後にはこんな光景になってしましましたが、あまり見かけないような美しい色でした。

 

今朝1週間ぶりにいつもの公園の朝焼けを見ましたが、一緒に歩くお仲間がすごい色の日が
あり、朝焼けを撮ったのを知っていたので私に知らせようと思ったと言われました。
朝焼けも夕焼けも特別美しい日があるようです。

 

この日の歩数は朝の散歩なしでも15000歩以上でした。

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COREDO室町テラス

日本橋に9月27日オープンしたCOREDO 室町テラスです。

気になっていたので三越に出かけたときに立ち寄ってみました。

コレド室町と反対側三井ビルの並びに完成した商業ビルです、開放的なテラスがありました

日本酒の期間限定のお店でしょうか、試飲が人気でした

中央のグリーンの瓶は発泡日本酒だそうです
1Fのほかのお店はかなりの人出で散策は次回にしましょう

2階はちょっと特徴があります

台湾、中国、香港で40点以上を展開する日本1号店だそうです

書籍・文具・セレクト物版・ワークショップ・食物販など

誠品生活ならではのアイテムワークショップをセレクト

台湾料理店  賑わっていました、ランチを楽しみたいお店です

ガラス技法を学べる「東京ガラス工芸研究所」とのコラボで、誠品生活松山店でも人気の
印象的なガラス工房を日本橋でも実現、体験教室を開催しています

いろいろ体験ができるようです、トンボ玉作りを習っていましたからガラスには興味津々
体験してみたいと思いました

こちらも魅力的なお店

手染め手ぬぐいのお店です

種類が多く

楽しみなお店です

こちらは台湾茶香水発祥のお店だそうです「茶香水」初めて知りました

衣、食、住の領域を横断して、日本全国のファクトリーブランドを集めたセレクトショップ

コスメショップ

懐かしいような雑貨が並んでいます

小物もカラフルで素敵です

台湾や香港で見かけたようなお店の写真

手前の台湾ビールの瓶と思ったのはお皿でした

カラフルなのはランタンでしょうか

灯りにも特徴があります

台湾茶ティーサロン  老舗の台湾茶荘だそうです、こちらでいただけます

台湾のお店が出ていると知り、ちょっと楽しみでした、1Fは集いと憩いの商業空間、
どのお店も列ができていました、B1はライブ感のある飲食ゾーン、地下鉄三越前から直結です

テラスがあるのは正面左手奥、こちらがビルの正面です。

 

日本橋は再開発でかなり変わりました、高層ビルが増えてますます賑わっていました。

日本橋の新名所が増えました、またゆっくり散策しましょう。

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浜町マルシェ

3か月に一度の開催です、チラシが新聞に入っていました

出かけるのは2回目、会場は明治座から数分のところの高層ビルの広場です

今回はこちらのお店を知りました、オリーブオイルとバルサミコ酢の専門店ピオニエーレさん、
レモンチェッロのエプロンを付けているのはオーナーさんイタリア文化会館に通っていた
こともあるようでイタリアの話で盛り上がりました、お店は池袋だそうです。

ほどよい値段だったので、プーリア産のバルサミコ酢を買いました

ケーキのお店は魅力的、つい寄ってしまいます

果物、こちらは前の時にみかんを買った果物屋さん、不揃いの果物などを販売してます
(この時お店の人は不在でした)

乾物などのお店や地元ロイヤルパークホテルの焼き立てパンも魅力

日曜のみ出店のお店も多いようです、日、月曜開催、予報よりお天気に恵まれたようです

月曜日の午前中でした、日曜には飲食の屋台も並びます

ルッコラが魅力でしたが。この日は料理の都合で別の野菜にしました

日曜日には賑わたようです。

チラシを見ると何となく出かけたくなるマルシェです。
次回は1月だそうです。

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東北物産展

我が家から数分の富岡八幡宮境内で恒例の東北物産展が9月28,29日の2日間開催されました

予報では気がかりだったお天気も晴天に恵まれました

イートインコーナーも賑わっていましたが、一人では頂きにくく、いつものお店で買い物です

ここのお店でりんごと野菜を少し買いました、りんごは毎年買います、色々な種類を混ぜて
8個で千円、種類は選べませんが3種類の香りのよい新鮮なりんごでした

海鮮もあります、焼いたよい香り迷いましたが

ここで焼いているクルミ醤油味の弁慶餅の香りにつられて買って帰り、この日は弁慶餅2本と
東北のお菓子を少し、そしてりんごと東北三昧のランチになりました

復興を願って始まったイベントは毎年開催されています、
9月最終土日でした、30度に近い気温の中賑わったようです。