【添乗員同行】青森ねぶたと東北の遺構を訪ねる旅2024

個性ある夏祭りが、ツアーの夜を彩ります
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「雑貨展」

「雑貨展」にTeiさんのお誘いで出かけました。

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六本木ミッドタウン・ガーデン内、少し暑いぐらいの日差しのある日でした

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会場に向かうときにきれいな模様が見えました

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しなやかに見えたこのカーペット状のものは、大小のS字フックで作られていました、近づいてびっくり

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こちらのイラストレーションは「雑マンダラ」 (川原真由美作) 雑貨という言葉に含まれる「雑」
という字には(1) 入りまじる、まとまりがない (2)主要でない。いろいろの。 といった意味がある。

雑誌、雑書、雑木林、雑草、雑色、雑巾、雑器、雑炊、雑具、雑煮、等々いろいろあるものですね。

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会場は下の階でした

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荷車に大量の雑貨を積み込んだダイナミックな迫力ある展示には驚きました。
明治時代に箒や籠など生活必需品としての雑貨を売り歩く「行商」の姿を現代の日用品で再現
したものだそうです。展覧会ディレクター/深澤直人氏

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展覧会企画チームによる「雑貨展の雑貨」

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d mart used 「D&DEPARTMENT PROJECT」が考えるコンビニエンス ストア」

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この食器、おばちゃんたち?の笑顔がいいですね

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復古創新/レトロフューチャー  古くから紡がれてきた日本の中から見つけた雑貨は「もったいない」
「ありがたい」といった日本人の精神性が内包されていた。

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「銀座八丁」と「雑貨」はおしゃれな雑貨、石鹸の良い香りがしてました

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LOST&FOUND  家庭内行方不明、持ち主から存在を忘れられたもの、、、
写真付きのタグを着けておく、いいアイデアと思いませんか?

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キッチュな生活雑貨のパッケージ  「正露丸」だけでもかなりの数があるとか、他にも蚊取り線香など
某シュウマイメイカーのひょうたん型醤油入れとか、町田忍氏得意の数々も展示されていました。

 

「雑貨展」に行きませんかとTeiさんから誘われたとき想像したものとまったく違う「作品」で驚きましたが、
雑貨と生活年表の中にはかなり懐かしい日用品、雑貨、家電なども見られて想像と違う楽しさでした。

 

 

もうひとつのお楽しみはミッドタウンの広東料理店でした。

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スープのついたランチ

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こちらはいろいろな具の入った焼きそば、Teiさんの注文

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私はチキンの甘辛ソース「油淋鶏」 ご飯付きで美味しいランチでした

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食後に注文したのは珍しいよもぎアイスクリーム、ちょっとよもぎの香りがする
珍しいアイスクリームは美味でした。

ライトアップを見に行くことの多いミッドタウン、久しぶりに日差しの中の散策でした。

 

(5月19日)

コメント

  1. shinakoji より:

    Teiさん
    「雑貨展」楽しかったですね、お誘いありがとう。
    Yokoさんが横手から戻られています。
    3人でランチに行きましょう。

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