【添乗員同行】青森ねぶたと東北の遺構を訪ねる旅2024

個性ある夏祭りが、ツアーの夜を彩ります
遺跡、集落跡、復興へ向かう街へ
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高円寺「阿波おどり」2019

今年の阿波おどりは8月24,25日でした

「ブーケ」から近い商店街で見ますので踊り手さんたちはすぐ近くです

ひとつの”連”が出発してゆきました

ここはメトロ新高円寺駅からすぐのところです、東高円寺寄りの
大通りでは観覧席も出来て大きい会場もあります

早くから席取りをしなければ始まってからではとても近づけませんので、
私は例年この商店街での観覧です

どんどん出発してゆきます

こちらは出発待ち

さあ! お囃子が鳴り始めました、出発です!

連の先頭はこんな提灯を持った人が先導します

それぞれの衣装でマイクロソフト連が出発してゆきました

次は舞蝶連でしょうか

男踊りの後に続く女踊りはやっぱり華やかです

子供たちもしっかりポーズをとり出発を待ちます

しんがりのこちらの外国の方は毎年見かけます

やはり女踊りは粋で、華があります

各連に演奏する方たちがついています、こちらの連は坊やが大人気でした

素敵ですね、各連の演奏が始まると心ウキウキします

衣装の色も様々です

子供たちが先頭です

ちょっとシックな色の組み合わせ

湘南 なぎさ連も出発してゆきました

のびゆく連の子供たちが出発です

神楽坂でも阿波踊りがありますね

先頭を行くお兄さんなかなかかっこいいでしょう!

つくし連の太鼓のルグループ、迫力がありました

女踊りの方々の出発です

おどりは夕方5時から8時まで、終わりに近い時間で、出発を待つ連

平成連の出発です。

帰り道が込みそうなので8時前に会場を後にしました。

数年前までは商店街を抜けて、JR高円寺の駅に出て駅から広場や大通りの
踊り場を覗いたのですが、近年は人ごみに圧倒されて新高円寺から帰ります。

 

少し前に紹介した「カフェ ブーケ」 別の踊りの会場から商店街の会場に移動するときに
踊り手さん達もブーケの前を通る阿波おどりの日ならではの光景です。

数日前まで雨の予報でしたが、24日土曜日の予報が晴れに変わり、ものすごい人出でした。

翌25日も雨の心配もなく賑わったようです。

 

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