「江戸三十三観音札所」10番「浄心寺」

湯嶋山 常光院 浄心寺 浄土宗の寺院

浄心寺は、還蓮社到誉文喬和尚(元和7年1617年寂)が駿河に創建、徳川家康の死後、
家康の中間頭だった畔柳助九郎武重が湯島妻恋坂付近に創建、振袖火事により当地へ
移転したといいます

大きな布袋尊と参道

 

本堂に上がる階段の左横奥に本堂に直接上がれるエレベーターがあるそうです

 

ご本尊は阿弥陀仏  そしてすべての人々に限りない仏の知恵を与える虚空蔵菩薩

江戸観音札所ご本尊は十一面観音菩薩像 (子育桜観音)です

コメント

タイトルとURLをコピーしました